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2019年08月31日

総合司会・水卜アナ フルマラソン42・195キロ完走 沿道に笑顔振りまき 4走・いとうあさこへ

1 :スズムシのなく頃に ★:2019/08/25(日) 14:27:17.26 ID:nOzLOGUX9.net
2019年08月25日 14:18 スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/08/25/kiji/20190825s00041000276000c.html



 日本テレビ「24時間テレビ42」(24日後6・30〜25日後8・54)で4人のランナーがたすきをつないで行う24時間駅伝で、第3走者を務めた同局の水卜麻美アナウンサー(32)が25日、42・195キロのフルマラソンを走り切り、第4走者のいとうあさこ(49)にタスキをつないだ。

 第2走のガンバレルーヤ・よしこ(28)からたすきを受け取り、感極まって涙する瞬間もあった水卜アナ。スタートから快調に飛ばし、沿道の声援にも手を振り、「ありがとう」と応え、笑顔を振りまき続けた。総合司会を務めながらの挑戦でありながら、最後まで気力で力走を見せ、約6時間で見事42・195キロのフルマラソンを走り切った。

 「たすきリレーポイント」では、いとうと抱擁。感涙する中、いとうを送り出した。

 残り10キロを切った地点での中継では、「ヒルナンデス」で共演していた南原清隆(54)からエールが送られる場面も。南原から「水卜ちゃん、大丈夫ですか?」と声を掛けられ、最初は声の主が南原であることに気付かず、水卜アナは「大丈夫のような…イエーイ。大丈夫かもしれないです」と苦笑。それでも「本当に信じられないぐらいたくさんの人がテレビを見て、『あと何キロぐらいだよ!』とか教えてくれて、応援してくれて、本当に心からありがとうです」と感謝。途中で南原だと気付くと、「え?南原さんだ!やだー」と思わぬ激励に感激。思わず涙ぐみながら「大丈夫です、みんな優しいです、日本の人は…」とかみしめた。

 水卜アナは同番組で総合司会を担当しており、シークレットとされていた4人目の走者であることが24日に同番組で発表された。総合司会でランナーとして走るのは史上初で、社員としても初の挑戦となる。「24時間テレビを見ているか方が、番組に関わっているすべての方が感謝を伝えたい」という「決意と感謝」の思いでスタートを切った。水卜アナは4人の中で最も早くチャリティーランナーを務めることが決まっていたといい、6月から極秘で練習してきた。走行した距離は計265キロ。2、3日に1回は必ず走ってきた。筋トレは毎日行っており、その積み重ねから自信も少しずつ生まれている。

 24日午後8時29分に1走のハリセンボン・近藤春菜(36)がスタート。5時間41分で2走のよしこにたすきをつないだ。5時間58分のタイムで完走した第2走のよしこも受け継いだ水卜アナもフルマラソンを完走。続く、4走のいとうがゴールの両国国技館を目指す。当初は4人がそれぞれフルマラソンの42・195キロを走る予定だったが、ケガのリスクなどを鑑みて18日に距離の変更が発表され、よしこと春菜は10キロ短縮した32・195キロとなった。

 今年のチャリティーマラソンは「人と人〜ともに新たな時代へ〜」のテーマに沿い、4人がたすきをつないで走る駅伝方式で行われる。毎年恒例の日本武道館が20年の東京五輪・パラリンピックへ向けた改修工事のため、初めて東京・両国国技館のゴールを目指す。今年のメーンパーソナリティーは「嵐」が6年ぶり史上最多5回目の大役を務める。



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丸山桂里奈、日米サッカーのギャラ格差明かす……日本で年収400万、アメリカでは半年で1000万

1 :muffin ★:2019/08/25(日) 13:16:59.59 ID:oMkd4Txv9.net
https://www.rbbtoday.com/article/2019/08/25/172499.html
2019年8月25日

元なでしこジャパン丸山桂里奈が、24日放送の『二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜』(テレビ東京系)に出演。日米サッカーのギャラ格差を明かした。

博多大吉から、現役時代の収入について「キツい言い方ですけど、そんなにお金って稼げない?」と聞かれると、丸山は「お金は全然稼げない」と回答。

かつて「大阪のチームにいた」という丸山。彼女は2012年、大阪・高槻市のサッカーチーム「スペランツァ大阪高槻」とプロ契約し、5年間在籍していたそうだが、「年収400万円かな」と告白。

続けて丸山は、「その大阪に行く前にアメリカに1年行った」と言及。2010年、アメリカのプロチーム「フィラデルフィア・インデペンデンス」へ移籍しているが、「その時が半年で1000万円だった」と述懐。「日本では400万円でも相当もらってるほうだった」と比較していた。



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岡村隆史、『麒麟がくる』大河撮影の現場ふり返り本音「えらいの引き受けた」「誰も失敗しない」

1 :muffin ★:2019/08/24(土) 12:15:25.38 ID:PlctPJs+9.net
https://www.rbbtoday.com/article/2019/08/23/172449.html
2019年8月23日

 ナインティナインの岡村隆史が22日放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、来年1月から放送開始となる大河ドラマ『麒麟がくる』(NHK)の撮影について語った。

 同作は明智光秀の障害を描くストーリーで、岡村は光秀が美濃で出会う三河出身の農民・菊丸を演じる。

 岡村は大河の撮影について「今までは(主演の)長谷川さんや門脇麦さんとちょっと絡んだりぐらいの感じやったんですけど、いよいよ堺正章さん、沢尻エリカさん、染谷(将太)くんあたりの画角に見切れ出しましたよ!」と、ほかの役者と絡むことも多くなってきたことを報告。

 現場の緊張感も高まってきたようで、「怖いですよ、ああいう現場は。ピリッとする」と岡村。沢尻の顔が見られなかったことも明かし、「農民やからキャラクター的に下を向いとかなあかんから下を見てたんやけど、待ちの時間も俺ずっと下を向いたままやもん。見たらあかんもんちゃうかって」と沢尻の演技力に驚愕したことを告白。

 長回しで撮影する大河の手法にもプレッシャーを感じているといい、「シーン全部(長回しで)撮んねん。えらいことやで。誰も失敗しない」「俺もえらいの引き受けたなぁと思った」と、あらためて大河ドラマ出演の重圧を吐露した。



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posted by tv at 14:20 | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする