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2019年09月30日

TBSの賭け! 新MC・立川志らくに「朝っぱらから“令和のご意見番”など見たくない」の声

1 :鉄チーズ烏 ★:2019/09/24(火) 23:10:56.99 ID:5P7cejfB9.net
 現在放送されている『ビビット』でTBSの“朝の顔”を務めてきたTOKIOの国分太一(45)が4年半の歴史に幕を閉じる。『ビビット』は視聴率2%台で、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)と『スッキリ』(日本テレビ系)に大きく水を開けられている。

 「打ち切りになる『ビビット』は国分太一と真矢ミキのMC二枚看板でも視聴率が取れなかった。新番組のMCは志らくだけ。先が思いやられますよ」(情報番組制作会社スタッフ)

 9月30日スタートの朝の情報新番組『グッとラック!』(TBS系)で、初の司会を務める立川志らく(56)に、早くも視聴率を危ぶむ声が上がっている。

 「志らくは昼の情報番組『ひるおび!』(TBS系)のコメンテーターを務め、MCの恵俊彰にコメントを振られると絶妙な毒舌を吐く。辛口コメンテーターとして人気があるから新番組に抜擢したんでしょうが、MCとなると話は別ですよ。朝っぱらから“令和のご意見番”など見たくないとの声が上がってます」(演芸評論家)

 志らくは“落語界の風雲児”立川談志さんを師匠とし、所属は落語立川流。
「2011年11月に咽頭がんで談志さんが他界した立川流は、翌年に談志一門会として新たなスタートを切ったんです。談志一門会には立川志の輔、立川談春という売れっ子の先輩落語家がいる。にもかかわらず、談志さんの自宅に移り住んで、遺族と家族のように仲良くなった志らくは“自分だけが談志師匠のDNAを受け継いでいる”と公言しているとの噂が飛び交い、噺家仲間から反感を買っています」(寄席関係者)

 5月には主宰する劇団『下町ダニーローズ』の舞台稽古に弟子が1度も来なかったことを理由に、7人を2つ目から前座に降格させ“パワハラ”と批判を浴びた。落語家としても、大御所の三遊亭円丈が「志らくの落語は素人落語」と酷評している。
「『笑点』の大喜利メンバーと比べると、知名度は低いですからね。志らくメインで番組の視聴率が取れるか疑問ですよ」(バラエティー番組スタッフ)

 業界内の評価は高いが、視聴者には見向きもされない“楽屋オチ”にならぬよう、本人も準備している。
「志らくは非常に計算高い男です。MC内定情報が流れてからは『ひるおび!』で子煩悩な日常を明かし、主婦層にアピールしていました」(TBS関係者)

 落語家が高座に上がる際に鳴るのは「お囃子」で、終演時に鳴る太鼓は「追い出し」と呼ぶが、この人には「お囃子」の前に「追い出し」が鳴らされている。


2019年09月24日 22時00分
https://wjn.jp/article/detail/6594412/



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<NHK大河「いだてん」>36話7・0%!0・1P増...

1 :Egg ★:2019/09/24(火) 09:51:19.51 ID:UPAew+qH9.net
NHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第36回が22日に放送され、関東地区の平均視聴率が7・0%だったことが24日、ビデオリサーチの調べで分かった。前回の第35回で記録した6・9%から0・1ポイント上昇した。

8月25日放送の第32回では大河ドラマ史上最低の5・0%(関西地区4・9%)を記録していた。「いだてん」放送前の、大河ドラマの平均視聴率の最低記録は12年11月18日に放送された「平清盛」の7・3%だったが、「いだてん」は、4月28日放送の第16回で7・1%を記録し、6月9日放送の第22回で6・7%、8月11日の第30回で5・9%、8月25日の第32回に5・0%と、4度目のワースト記録更新となり厳しい状態が続いている。

第36回の放送では、「前畑がんばれ」で知られる1936年のベルリン五輪における水泳選手前畑秀子の快挙を描いた。

◆これまでの視聴率推移

第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

第2回は12・0%(関西地区11・5%)

第3回は13・2%(関西地区11・6%)

第4回は11・6%(関西地区12・0%)

第5回は10・2%(関西地区11・7%)

第6回は9・9%(関西地区8・0%)

第7回は9・5%(関西地区8・6%)

第8回は9・3%(関西地区7・7%)

第9回は9・7%(関西地区8・3%)

第10回は8・7%(関西地区8・6%)

第11回は8・7%(関西地区8・9%)

第12回は9・3%(関西地区8・3%)

第13回は8・5%(関西地区7・7%)

第14回は9・6%(関西地区7・4%)

第15回は8・7%(関西地区8・4%)

第16回は7・1%(関西地区8・0%)

第17回は7・7%(関西地区8・6%)

第18回は8・7%(関西地区7・2%)

第19回は8・7%(関西地区6・6%)

第20回は8・6%(関西地区7・2%)

第21回は8・5%(関西地区6・9%)

第22回は6・7%(関西地区6・0%)

第23回は6・9%(関西地区7・5%)

第24回は7・8%(関西地区7・5%)

第25回は8・6%(関西地区8・0%)

第26回は7・9%(関西地区6・5%)

第27回は7・6%(関西地区7・0%)

第28回は7・8%(関西地区5・1%)

第29回は7・8%(関西地区5・5%)

第30回は5・9%(関西地区5・2%)

第31回は7・2%(関西地区5・9%)

第32回は5・0%(関西地区4・9%)

第33回は6・6%(関西地区4・8%)

第34回は9・0%(関西地区5・5%)

第35回は6・9%(関西地区5・3%)

9/24(火) 9:42配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190924-09170523-nksports-ent



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posted by tv at 17:20 | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

25歳でビル購入......日本人初の1億円選手・中野浩一が競輪のギャラ事情を語る

1 :朝一から閉店までφ ★:2019/09/24(火) 08:43:10.45 ID:0BqwshqW9.net
2019/09/20 16:13

「世界選手権プロスプリント」を10連覇した元競輪選手の中野浩一が、競輪の知られざるギャラ事情を明かした。レースの賞金は基本的に手渡しで、ときには1000万円を超える大金を持ち帰ったこともあると語った。

9月19日放送のテレビ東京系『じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜』に、中野浩一が登場。中野は、プロスポーツ選手として日本人で初めて年間1億円を稼いだ存在で、当時は野球の王貞治(当時・巨人)ですら年俸8000万円だったというのだから驚きだ。19歳で競輪選手としてデビューした中野は、23歳で100坪の豪邸を建て、25歳でビルを建てたことを明かした。

大金が動く競輪業界だが、レースの賞金はほとんど手渡しだったそう。一般的なレースで300〜400万円、大きなレースになると1000万円を超える賞金も珍しくなく、中野は「日本競輪選手権」で優勝した際に、15000万円を茶封筒で受けとったことを語った。これは昔に限ったことではなく、最近でも2000万円もの大金を手渡しで受けとった選手がいるという。また中野は、当時話題になった「アートネイチャー」のCMの裏側や、ギャラについても語った。

https://trendnews.yahoo.co.jp/archives/662474/

(文/沢野奈津夫@HEW)



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