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2019年12月31日

テレ朝スーパー戦隊シリーズ44作目「魔進戦隊キラメイジャー」来年3月スタート

1 :湛然 ★:2019/12/26(木) 05:06:20.25 ID:Yci6W6ev9.net
2019年12月26日 5時0分スポーツ報知
テレ朝スーパー戦隊シリーズ44作目「魔進戦隊キラメイジャー」来年3月スタート
https://hochi.news/articles/20191226-OHT1T50073.html

「魔進戦隊キラメイジャー」のメインビジュアル




 テレビ朝日系「スーパー戦隊シリーズ」の44作目の新シリーズが、「魔進戦隊キラメイジャー」(来年3月8日スタート、日曜・前9時半)になることが25日、分かった。

 今作のモチーフは「宝石」と「乗り物」。1975年の「秘密戦隊ゴレンジャー」で始まった同シリーズで、過去に乗り物をモチーフにしたのは2014年の「烈車戦隊トッキュウジャー」があるが、宝石は初。パワーを秘めた美しい宝石「キラメイストーン」に選ばれた戦士5人が、人々から希望と輝きを奪おうとする闇の軍団と戦う。

 宝石は戦隊おなじみの赤、黄、緑、青、桃の5色。戦士の個性に応じて乗り物「魔進」(マシン)に変形する。キラメイレッドは巨大な消防車、キラメイイエローはパワフルなショベルカー、キラメイグリーンは超速のスーパーカー、キラメイブルーは攻撃力抜群のジェット機、キラメイピンクは空を自在に舞うヘリコプターに。魔進は自分の意思を持っており、相棒として戦士とのコミカルな掛け合いも見どころの一つだ。

 同局の井上千尋プロデューサーは「ヒーローは光を照らしてくれますが、それを反射させて輝くのは私たち自身。このあたりのテーマを掘り下げていきたい」とコメントした。

 今作ではシリーズで初めて放送前に映画「魔進戦隊キラメイジャー エピソードZERO」(来年2月8日公開)が上映される。キラメイストーンが地球にやってきた際の話や、戦士が生まれるまでの経緯などが紹介される。

(おわり)



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6年ぶり「水曜どうでしょう」放送直前、藤村D・嬉野Dが心境語る 「視聴率は気にしない」「ワクワクもドキドキもないぞ(笑)」

1 :鉄チーズ烏 ★:2019/12/25(水) 23:27:28.86 ID:8TidW5+A9.net
6年ぶりとなる「水曜どうでしょう」の新作が12月25日深夜、満を持して北海道ローカルで放送される。放送にあわせて、オンデマンド(北海道onデマンド)でも配信される。

10月の先行公開後、大泉洋は「前作よりもつまらない」と断言。ディレクター陣も「今回はなるべくがっかりさせたい」「視聴率は気にしていない」と、あえて自虐的とも思える宣伝文句を並べている。

放送直前の12月23日、BuzzFeed Newsでは藤村忠寿ディレクターと嬉野雅道ディレクターに新作放送前の心境を聞いた。

――新作の先行公開後、大泉さんが「前作よりつまらない」と言い切った。それがYahoo!トピックスに載っていました。

藤村:まぁ、狙い通りだよな(笑) でも、俺は普通に面白いと思うよ?

ただ、みなさんが今まで求めていたような「次、どこに行くんだろう?」とか、そういう「驚き」みたいな面白さではないよね。

嬉野:「驚き」はないよ。驚くぐらい「驚き」はない(笑)

でも、収録した記憶がなくても、収録後の編集で拾っていく過程で面白いところが見つかる。そういう要素があるんだよね。

これまでは「この後、一体どういう展開になるんだろう?」みたいな、ワクワクやドキドキだったかもしれない。だけど、今回のやつは…。

藤村:ワクワクもドキドキもないぞ(笑)

「藤やんの字幕スーパーが的確」


――大泉さんによると、どうでしょう軍団は「旅をすると自然と面白くなると思われがちだけど、そんなことはない」「面白くしようとしているから面白くなっているわけであって、そこをいよいよ放棄し始めたのが、この人たちですよぉ」とボヤいておりましたが…。

嬉野:それは「印象」の問題かもしれない(笑) 過去作を見ると、例えば北欧企画では「ここをキャンプ地とする」という名言が生まれたことがあった。

この言葉はロケが終わって帰国しても、ずっと記憶に残るような印象的な言葉だった。そういうのが一発あれば、もちろん名作になるよ。

確かに、今回はそういう「印象」に残るものがないから、主演俳優としては「手応えがない」と思うかもしれない(笑)

だけど、編集で拾っていくと、みんな地道に(面白いことを)やってる。大したもんだなぁって。大泉さんが言うところの「視聴者代表」として楽しく見ていましたよ(笑)

特に、藤やんの字幕スーパーの視点が非常に良い。かつ、的確なんだよな。編集すると、現場にいる時にはなかった視点に気付くんだよ。「面白い!」っていうシーンが確かにある。

藤村:今のところ、先行公開で1話、2話を見た人が世の中に10万人ぐらいいる。

まだネタバレはしていないけど、その10万人もたった2話を見ただけ。だから、まだ満足しているわけではないと思う。

「今回は、なるべくがっかりさせたい」


(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2019/12/25 17:57
https://www.buzzfeed.com/jp/keiyoshikawa/how-do-you-like-wednesday2019-01



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小田和正の特番『クリスマスの約束2019』 12月25日深夜24時10分〜

1 :湛然 ★:2019/12/25(水) 23:09:45.46 ID:kWOnw9BH9.net
小田和正の特番『クリスマスの約束2019』 12月25日深夜放送
2019/12/04 10:28掲載
http://amass.jp/128805/

小田和正による、クリスマス恒例のTBSのコラボレーションライヴ番組『クリスマスの約束2019』が放送決定。小田和正が贈る18回目のクリスマス・ライヴ。ゲストアーティストたちと共に名曲の数々を披露します。放送は12月25日 (水) 深夜24時10分から。

以下インフォメーションより

■『クリスマスの約束2019』
TBS系列 2019年12月25日(水) 深夜

2001年の放送開始以来、深夜帯にもかかわらず常に高視聴率をマーク。これまで2度にわたりギャラクシー賞月間賞を受賞、さらに放送文化基金優秀賞を受賞するなど、「放送業界屈指の音楽特番」 と称するに値する番組の一つと言われている 『クリスマスの約束』。2年ぶりとなった今回は、シンガーソングライターの KAN と松崎ナオが初参加。それぞれの代表曲を披露する。

さらに清水翔太が5年ぶりに出演。『クリスマスの約束2009』 で披露した 「22'50" (22分50秒)」(各アーティストの楽曲をつなげていくというメドレー) で出会って以来、ずっと心に刺さっていたという 「この日のこと」 を小田と共に10年ぶりに歌う。
また熊木杏里、矢井田瞳は3月に放送された 『小田和正音楽特番 「風のようにうたが流れていた」』 に続いて出演。さらに、JUJU、スキマスイッチ、根本要、水野良樹、和田唱ら、小田を支え続ける最強の面々が、今回も様々な楽曲でクリスマスの夜を彩る。

18回目となる今年の収録は、小田の地元である神奈川県横浜市の隣、横須賀市にある 「横須賀芸術劇場」 で行われた。小田のツアーではおなじみの 「御当地紀行」(ツアーで訪れる各地の映像) が場内に流れ、ちょっと照れたような小田がステージに姿をみせると、集まった観客から大きな拍手が。「マイホームタウンを突き抜けて、横須賀にやって参りました。2年ぶりの 『クリスマスの約束』 ということで、楽しくやっていきたいと思います!」 と、小田が宣言するとゲストアーティスト11人と共に立つステージが赤と緑のクリスマスカラーに染まり 「きよしこの夜」 のハーモニーが鳴り響く。冬の風物詩といっても過言ではない 『クリスマスの約束』 の幕開けだ。

番組初参加の KAN は、クリスマスを意識したという衣装で登場。衣装のポイントや作詞するときの心理について小田とトークが弾む。さらに小田のリクエストで KAN の代表曲のひとつである 「愛は勝つ」 を披露し、観客の心をほぐしていく。同じく初登場の松崎ナオは、小田から 「なんとなく縁がありまして…」 と、松崎の父親との関係を切り出される一幕も。母親の影響でオフコースが好きだという松崎は、小田のリクエストで、オフコース時代に小田が発表した 「誇れるのはたゞ」 を披露する。

また、「アーティスト同士がお互いを認め、愛し、尊敬する」 という共通の思いで、小田と共に番組を支え続ける仲間たち、“委員会バンド” (小田が命名。メンバーは、小田、スキマスイッチ、根本要、水野良樹) は、チューリップの名曲 「心の旅」 をカバー。さらに新曲を初披露 !!

(中略)

<放送予定楽曲>
きよしこの夜
この日のこと
心の旅 ほか

<出演>
小田和正

<ゲスト (※ 50音順)>
KAN
熊木杏里
清水翔太
JUJU
スキマスイッチ (大橋卓弥、常田真太郎)
根本 要 (STARDUST REVUE)
松崎ナオ
水野良樹 (いきものがかり)
矢井田瞳
和田 唱 (TRICERATOPS)

<バンドメンバー>
木村万作 (ドラム&パーカッション)
栗尾直樹 (キーボード)
稲葉政裕 (ギター)
有賀啓雄 (ベース)

<ストリングス>
金原千恵子 (ファーストバイオリン)
吉田翔平 (セカンドバイオリン)
徳高真奈美 (ヴィオラ)
堀沢真己 (チェロ)

番組ページ:
https://www.tbs.co.jp/xmas-yakusoku/release/


(おわり)



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