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2021年12月29日

フリーアナ・宇垣美里がドラマで女子アナ役「演技する必要ないのかも」

1 :湛然 ★:2021/12/23(木) 05:33:25.50 ID:CAP_USER9.net
フリーアナ・宇垣美里がドラマで女子アナ役「演技する必要ないのかも」
12/23(木) 4:00 サンケイスポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/49788ddaaa8e42bab55daab042bbcc40b847f5ad
敏腕の女子アナ役で出演する宇垣。リアルな演技でドラマに花を添える




元TBSのフリーアナウンサー、宇垣美里(30)が来年1月6日スタートのフジテレビ系「ゴシップ#彼女が知りたい本当の〇〇」(木曜後10・0)に出演することが22日、分かった。黒木華(31)扮する主人公が劇中で見るワイドショー番組のアナウンサー役で登場し、名物司会者役で出演が決まった俳優、大鶴義丹(53)とタッグを組む。2019年4月のフリー転身後、初の本職役に宇垣は「演技する必要もないのかも」と自然体で臨む。

◆ワイドショーが舞台 美人フリーアナが本職を生かし、演技派俳優とのコンビで注目ドラマを華やかに彩る。

宇垣はTBS時代の2016年、同局系「コック警部の晩餐会」に新人女子アナ役で出演したが、19年4月のフリー転身後は初だ。今年7月期のフジ系「彼女はキレイだった」で初めて連続ドラマにレギュラー出演し、本格女優デビュー。2作目の連ドラレギュラーで?原点回帰?する。

「ゴシップ―」は、ネットニュースの世界を舞台にそこで働く者たちの仕事や生き方、恋愛を通して人と人とのつながりを描く。

宇垣は主人公(黒木)らニュースサイトの編集部員たちが見ているワイドショー「ハヤミミ!」の女子アナ役。義丹扮する暴走しがちな名物司会者・竹富らが集うスタジオで、常に冷静に進行をサポートするなど番組に花を添える役どころ。主人公が番組を見ているときに取材ネタをひらめくなど、物語の中で重要なポジションを担う。

◆共演・大鶴義丹は名物司会者役 制作側は同局系「彼女は―」でファッション誌の編集部員役として存在感を放つ宇垣の多才な魅力に感嘆し、「本業の一面も見てみたい」とオファー。本職を生かしたリアリティーある演技に「アナウンサーとして安心感のあるお芝居で大きな説得力を与えてくださっている」と絶賛した。

11月下旬にクランクインし、撮影では失言の多い竹富をたしなめるなど名コンビぶりを発揮。宇垣は「あえて演技する必要もないのかもしれない」と語りつつ、「自分にとって慣れ親しんだ舞台ということもあって、とても落ち着いて臨めているのではないかな」と胸を張る。

一方の義丹は「若い時のみのもんたさんを少し意識しています」とニンマリ。「こんなワイドショーがあったら、毎日見たい!と思われるような芝居を心がけていきたい」と熱演を誓った。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



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posted by tv at 23:20 | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松田聖子、紅白は「赤いスイートピー」歌う予定だった…出場注目の中、現在は白紙

1 :湛然 ★:2021/12/23(木) 05:36:21.72 ID:CAP_USER9.net
松田聖子、紅白は「赤いスイートピー」歌う予定だった…出場注目の中、現在は白紙
12/23(木) 5:00 サンケイスポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a138e9725796172b13b09e904c3e4a16df3e6fb


神田沙也加さんの急死を受け、母の歌手、松田聖子(59)が「第72回NHK紅白歌合戦」(31日、後7・30)に出場するか注目される中、歌唱曲は「赤いスイートピー」に決めていたことが22日、分かった。

同曲は、1982年1月に松本隆氏(72)作詞、呉田軽穂(松任谷由実、67)作曲で8枚目のシングルとして発売。少し気弱な恋人に寄せる思いを切々と歌い、女性層にもファンを広げるきっかけとなった代表曲だ。聖子自身も好きな曲の1つで、紅白では2015年に大トリで1度歌っている。

関係者は本紙の取材に「聖子さんの今の心情を思うと、いたたまれない。『赤いスイートピー』を歌うことはNHKサイドからの要望だったが、現在は白紙に戻った」と告白。仮に出場を決めたとしても、選曲は聖子自身の意向を優先することになりそうだ。

この日、東京・渋谷の同局で行われた定例会見でも、幹部は沙也加さんへの哀悼と聖子の心情を最優先した。番組制作の最高責任者、正籬聡(まさがき・さとる)放送総局長がまず「神田沙也加さんには紅白に2回出場いただき、素敵なパフォーマンスが視聴者の心に届いた。NHKにとっても大事な方」と感謝。「心からお悔やみ申し上げます」と追悼した。

聖子の紅白出場可否については、制作担当者が「聖子さんサイドと引き続き状況を確認し協議しており、お気持ちを最大限配慮させていただく」と強調。前日21日に出場歌手の曲目が発表されたが、聖子についてはリストに名前はなく、「後日改めてお知らせします」と記載されていた。

(おわり)


関連
NHK 松田聖子の紅白出場に「状況を確認しています。聖子さんの気持ちを最大限尊重したい」 [爆笑ゴリラ★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1640155058/



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中川翔子が驚きのあまり椅子から落ちた知らせとは  「スゴすぎる」の声

1 :フォーエバー ★:2021/12/23(木) 00:26:47.46 ID:CAP_USER9.net
22日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、タレントの中川翔子が出演。明かされた”ある過去”が「スゴすぎる」と、ネット上で話題になっている。


■スタジオは『ラプンツェル』一色
今回番組は、「ディズニーを愛しすぎる女」をテーマに放送。ディズニー好きなタレントが各映画作品について語り合うなか、2010年公開の『塔の上のラプンツェル』が話題に上がる。

ヒロイン・ラプンツェルの感情の浮き沈みが激しいことや、物語の鍵をにぎるフリー・ライダーが「ディズニー作品屈指のイケメン」であることなどで盛り上がるスタジオ。


■「本当に椅子から落ちた」
そして話題は、このラプンツェルの声優に。ディズニーファンなら知っているであろう事実だが、まさにラプンツェルの声を担当したのが中川だった。

「大変だったでしょ?」と話を振られると、「いまだに夢かという感じ」と返答する中川。「『ラプンツェル』に決定しました」と話をもらった当時について、「本当に椅子から落ちちゃった」と振り返る。

さらにアフレコ当日について、「鼻が詰まっていた」ことも暴露。しかしそれによって”しょこたん感”がなくなったため、「『逆に良かった』と言ってもらった」そうだ。

■「ディズニー映画の主演とか…」
MC・フット後藤もSHELLYも、公開当初は中川が声優だと気づかないほど、役に隠れていたと驚いてみせる。

やはり多くのディズニーファンがこのことを知っていたようだが、視聴者の中には知らない人もいたようで、ネット上には「ラプンツェルってしょこたんだったんだ? スゴすぎる」「ディズニー映画の主演とかやば…」と驚きの声が多く寄せられていた。


■ディズニーが好き?
しらべぇ編集部が全国10〜60代の男女1,844名を対象に調査を実施したところ、全体の38.3%が「ディズニーが好きだ」と回答。性年代別では、すべての年代で男性よりも女性の割合が高くなっている。


2時間の内容を、2日間で録音したと話す中川。全部にOKが出たそうなのだが、ラプンツェルの人生や作中での言動、機微などを考え直し、「もう一度とり直させてください」と再録音を依頼したことも明かしていた。

2021/12/22 23:10Sirabee
https://news.nicovideo.jp/watch/nw10302316?news_ref=50_50





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