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2022年04月28日

元たま・石川浩司、「しくじった人扱う番組」の出演依頼を断っていた その理由に「価値観がすき」「素敵」

1 :征夷大将軍 ★:2022/04/20(水) 18:29:30.12 ID:CAP_USER9.net
J-castニュース2022年04月20日16時23分
https://www.j-cast.com/2022/04/20435766.html

バンド「たま」の元メンバーで、白いランニングシャツ姿でも知られる石川浩司さんが2022年4月19日、「しくじった人」に焦点を当てたテレビ番組について、過去に出演依頼を断ったとツイッターで明かした。

理由はこれまでの活動に関して「自分的にはしくじりと全く思ってない」ためだとし、むしろ「ラッキー」だと感じているとも伝える。ファンらからは「価値観がすき」「素敵」などの声があがっている。

■「アングラなのに一発当たってラッキー」
同バンドは1990年代に人気を博し、大ヒット曲「さよなら人類」などで知られる。2003年に解散している。

石川さんは19日、「昔しくじった人を扱う番組からオファーがあった」とツイートした。続けて、

「どうやら『ヒット曲が一曲しかなくその後続かなかった』のをしくじりと捉えられたらしいのだけれど」
と説明。そのうえで、

「元々商業的に売れる気はなく、むしろアングラなのに一発当たってその後の生活が楽になりラッキーとしか思ってなかったから、残念お断り」
と持論を述べ、依頼を拒否したことを明かした。一方で石川さんは、「勘違いしてほしくないのは、その番組も出演者も僕は好きでよく見てます」と番組の趣旨自体を否定するつもりはないとし、

「ただ自分的にはしくじりと全く思ってないのでそれを反省する形にはならなかったということです」
と補足している。当時の対応を、「『売れたこと自体がしくじりなら考えます』と返しましたが返信は来なかったけど、まあそれは流石にね(笑)」と伝える。

石川さんは直接的に番組名を明かしていないものの、ネット上ではテレビ朝日系列のバラエティ番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に言及したものとする反応が出ている。

ツイッターではファンらから、「うむ。たまは『しくじった』わけでは全くない」「ご本人がこう言ってくれるとうれしい」「この価値観がすきです」「軸がぶれていなくて明るくて素敵」といった声が寄せられている。



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加藤浩次 上海のロックダウン引き合いに「日本がやった感染対策はやっぱり良かったと思う」

1 :爆笑ゴリラ ★:2022/04/20(水) 11:55:22 ID:CAP_USER9.net
4/20(水) 11:50
スポニチアネックス

加藤浩次 上海のロックダウン引き合いに「日本がやった感染対策はやっぱり良かったと思う」

 お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次(52)が20日、MCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月〜金曜前8・00)に出演。新型コロナウイルスの感染対策について持論を語った。

 番組では、4月1日から中国・上海が感染拡大の影響でロックダウンに突入したことを伝えた。ロックダウンの動きとして、住民の外出禁止、医療従事者・宅配業者以外の出勤禁止、交通公共機関などが止まっていることも紹介。加藤は「僕考えちゃうんですけど、中国は新型コロナに対してずっとロックダウン政策をやってきた。死者は少ないけど、ロックダウンでみんな出るなよって形にして、コロナを抑えてきた。欧米なんかはある程度緩いんだけど、感染者がどんどん広がってしまって、死者も多かった。日本はちょうど間をとってみんながマスクをして、ある程度動くんだけど、緊急事態宣言を混ぜながら死者を欧米なんかよりは少なくしてやってきている」と説明。

 その上で「いろんなコロナ対策があったと思うんだけど、中国のロックダウン政策でもやっぱり防ぎきれないんだということが今回で分かった。当時はみんな『中国みたいに日本もロックダウンすべきなんだ』って言った方いっぱいいたと思う。でも、それで防ぎきれなかった。『日本は何やってるんだ』って言ってる人もいっぱいいた。僕もそういう感情になってたと思います。でも、日本がやった感染対策っていうのは、今減ってる状況ではありますけれども、やっぱりよかったんじゃないかなと僕は思う」と自身の考えを語った。



https://news.yahoo.co.jp/articles/fa4a282e287a81d8499598dda5648ed228485788



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TOKIO松岡昌宏「家政夫のミタゾノ」ド派手トラックが都内疾走…22日から2年ぶり「シーズン5」

1 :湛然 ★:2022/04/20(水) 06:02:45 ID:CAP_USER9.net
TOKIO松岡昌宏「家政夫のミタゾノ」ド派手トラックが都内疾走…22日から2年ぶり「シーズン5」
2022年4月20日 5時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20220419-OHT1T51149.html?page=1
ド派手な「ミタゾノトラック」の前で新シリーズへの意気込みを語った松岡昌宏(カメラ・小泉 洋樹)


トラックの助手席に乗っても、お約束の「無表情」は崩さず(カメラ・小泉 洋樹)




 TOKIO・松岡昌宏(45)がこのほど、テレビ朝日系主演ドラマ「家政夫のミタゾノ」(22日スタート、金曜・後11時15分)への意気込みを語った。

 松岡演じる女装した家政夫・三田園薫が派遣された家庭の内情をのぞき見してぶち壊す、痛快“のぞき見”ヒューマンドラマ。2年ぶりとなる「シーズン5」の放送を前に、荷台部分にミタゾノが大きく描かれた7トンの「ミタゾノトラック」が、初回放送の22日まで都内を疾走する。ド派手なデザインに驚きながらも松岡は「六本木、銀座、新宿の繁華街で見たいね。評判が良ければ株式会社TOKIOに言いまして六本木に『クラブ・ミタゾノ』をオープンさせたい」とぶち上げた。

 恒例となった「すね毛そり」に加え、今回はカツラを新調し気合十分。「テレビ朝日、株式会社TOKIO、ジャニーズ事務所が悪のりで始めたのがシーズン5になった」と感慨深げだ。

 「のぞき見」したいものを問われた松岡は「逆にのぞき見したくないですね。いろんなものが、いいことも悪いことも表に出ちゃう。隠すことは隠してもいいんじゃないかな」。SNSなどでさまざまなことが発信できる現状について見解を述べると「それはミタゾノだけが見ればいい。ミステリアスな方が魅力を感じるでしょ。出しちゃったら『週刊ミタゾノ』を出さなくちゃいけなくなる」と昨今の風潮を笑い飛ばした。

 「みんながスカッとする、笑ってもらえるものになってくれれば。みんな我慢しているから。肩の力を抜いて、お酒一杯飲みながら楽しんでください」。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



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