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2022年06月28日

「ゲーム・オブ・スローンズ」ジョン・スノウの後日譚スピンオフ始動!

1 :鉄チーズ烏 ★:2022/06/17(金) 22:26:20.37 ID:CAP_USER9.net
2022年6月17日 13時16分
https://www.cinematoday.jp/news/N0130746



 米HBOが、大ヒットドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の最終章後を舞台に、主要キャラクター、ジョン・スノウを描くスピンオフシリーズを企画していると The Hollywood Reporter が独占で報じた。

 ジョン・スノウは、ウィンターフェルの領主エダード・スタークの落とし子で、強い信念を持ちながら、自らの道を切り開いていったキャラクター。同サイトによると、スピンオフは初期段階で、シーズン1からジョン・スノウを演じてきたキット・ハリントンが続投すると見られている。

 後日譚であることから、アリア・スタークやサンサ・スタークといったメインシリーズの仲間の登場も考えられるが、ジョン・スノウ以外のキャラクターは現状判明していない。HBOは「ゲーム・オブ・スローンズ」の前日譚にも力を入れており、第1弾となる「ハウス・オブ・ザ・ドラゴン」が8月22日よりU-NEXTで独占配信される。(編集部・倉本拓弥)



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2022年06月27日

事故発覚のインパルス堤下、キングコング梶原の冠番組差し替えへ 堤下出演しない総集編を放送

1 :muffin ★:2022/06/17(金) 21:14:14.71 ID:CAP_USER9.net
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202206170001325.html
2022年6月17日20時42分

お笑いコンビ、インパルスの堤下敦(44)が17日、自身のツイッターを更新し、14日に、都内で、乗用車を運転中に立て続けに物損事故を起こしたことを報告し謝罪した。運転免許返納や活動自粛の意向も示した。

この影響で、堤下が出演予定だった一部テレビ番組が差し替えになることが分かった。関係者によると、堤下は18日放送予定の、YouTuberカジサックとして活動するお笑いコンビ、キングコング梶原雄太(41)の冠番組、KKTくまもと県民テレビ「カジサックのじゃないと!」(土曜午後11時半)に出演予定で、すでに収録済みだったという。しかし今回の事故発覚を受け、18日放送回は堤下が出演しない「総集編」に差し替えられる予定だという。

堤下の事故をめぐってはこの日、所属吉本興業も公式サイトでコメントを発表。「弊社としても堤下の活動は自粛させることに致しました。関係各位にご迷惑をおかけいたしますこと深くお詫び申し上げます」などとコメントしていた。



(2017年6月14日撮影)



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2022年06月26日

今期の隠れた名作?『ナンバMG5』、低視聴率でも『マイファミリー』に迫る高満足度「よくできたドラマ」「今期ナンバーワン」

1 :muffin ★:2022/06/17(金) 16:25:18 ID:CAP_USER9.net
https://www.oricon.co.jp/news/2238946/full/
2022-06-17

クライマックスを迎えて盛り上がりを見せる今期ドラマ。中でも放送のたびにSNSで絶賛の声が飛び交っているのが、間宮祥太朗主演『ナンバMG5』(フジテレビ系)だ。最新のドラマ満足度調査(5月31日〜6月6日放送を対象)では3位にランクイン。話題の『マイファミリー』(1位、TBS系)や『正直不動産』(2位、NHK総合)と首位争いを繰り広げる高評価を受けている。

『ナンバMG5』のこれまでの満足度推移を振り返ると、100Pt満点中、初回62Ptでスタート。2話目から4話目まで76Pt、81Pt、91Ptと右肩上がりで一気に上昇した。5話目では82Ptまでダウンするが、6話目で再び90Ptへ盛り返し、今週調査の7話目でも87Ptと引き続き90Pt近くを推移している。

項目別の満足度での特徴は、「視聴量」が13Pt(20Pt満点)であるものの、「主演」「主演以外のキャスト」「ドラマ内容」「話題性」はいずれも18〜19Ptと満点に近い数字を獲得していること。視聴率は5.3%(関東地区の7話目、ビデオリサーチ)とやや伸び悩んでいる様子だが、満足度調査での評価は決して低くない。視聴率だけではドラマ人気の本質を測れないことが改めて示されている。

視聴者から寄せられたコメントも絶賛の声が相次いでおり、「ストーリー、テンポ、キャストの皆さんの個性的なキャラクター、音楽、すべてがかみあってすごく面白いし、よくできたドラマ」(女性40代)、「今期ナンバーワン。映画化もスピンオフも希望」」(女性50代)、「主役がドラマに合っている」(男性50代)など、幅広い世代から支持を集めていることがわかった。

さらに、「実写化ドラマとしても非常に満足度が高い」(女性20代)と、原作漫画ファンからの評価も高い。ハマり役なキャスト陣の好演、コメディと人情のバランス、映像化によるストーリーのテンポのよさなどがうまく噛み合い、総合的に質の高いドラマとして受け入れられている。漫画原作の実写化ドラマとしても、高い評価を得たと言えるだろう。

フジテレビは同ドラマで新たに設けた「水10」枠で、『踊る大捜査線』シリーズの本広克行監督を演出に起用し、人気漫画の実写化という大勝負に出た。大きな手ごたえを感じつつ、22日の最終回はどんな反響を集めるのか。大いに期待したい。






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