最近の記事

2020年09月26日

マツコ 幼いころの意外な夢明かすも…すぐ挫折「小学校くらいで気づくじゃない?無理だって」 [爆笑ゴリラ

1 :爆笑ゴリラ ★:2020/09/21(月) 18:39:43.31 ID:CAP_USER9.net
9/21(月) 18:26配信
スポニチアネックス

マツコ・デラックス

 タレントのマツコ・デラックス(47)が21日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月〜金曜後5・00)にリモートで生出演し、幼いころの夢について語った。

 番組では、高校教員からの新聞投稿で、進路指導にまつわる話題を紹介。学生はもちろん、大学を卒業してすぐ教員になった場合、社会に精通しているわけではないため、指導によっては学生の可能性を狭めてしまう場合があるという悩みだった。

 一方でマツコは、「今は情報がありすぎて、逆に子供たちが選ばなきゃいけないというか、やるべきことが何なのか、好きなものやらなきゃいけないっていう強迫観念みたいなものが多すぎる」と、情報化社会の弊害を指摘。「高校くらいになったら、とりあえず世の中に当たり障りない仕事と言われているものでもいいから、とりあえず出てみるのも一つ」とまじめに提案した。

 MCのふかわりょう(46)から「学生時代、将来のことを考える時期はあったんでしょうか?」と問われると、マツコは「なりたいものがスチュワーデスとか女政治家とかだった」と仰天告白。しかし、「小学校くらいで気づくじゃない?無理だって。だからやりたいこと、何もなかったよね」と、現実を知って夢を失ってしまった過去を振り返った。




https://news.yahoo.co.jp/articles/c251fce650b731b0274fbcdf79097194c71da032



続きを読む
posted by tv at 17:20 | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンガ田中、芸人としての転機を告白 矢作も同調「内緒にしていたけど、俺も6年目くらいで…」 [爆笑ゴリラ

1 :爆笑ゴリラ ★:2020/09/21(月) 16:36:46.48 ID:CAP_USER9.net ?2BP(0)


9/21(月) 15:56
スポニチアネックス

アンガ田中、芸人としての転機を告白 矢作も同調「内緒にしていたけど、俺も6年目くらいで…」
「アンガールズ」の田中卓志
 お笑いコンビ、アンガールズの田中卓志(44)が19日深夜放送のテレビ東京「ゴッドタン」(土曜深夜1・45)に出演し、芸人としての転機について語った。

 番組には田中が「先生」として出演、ゲストの悩みを勝手に想像し、アドバイスする企画が行われた。田中はロッチ・コカドケンタロウ(42)に対して、相方・中岡創一(42)がピンで活躍しているとした上で、「コンビ格差を悩んでいない」と指摘。「相方が売れている今が新しい自分を見つけるチャンス。目の前に1000万円積んであるのに全然取らないんですよ」と、比喩を交えてダメ出しした。

 「相方に嫉妬するスタンスでテレビに出ろ!」と助言し、「自分の怒りを体重に乗っけてガンガンにいったほうが、向こうもガッてこれる。これは本当に、一番現場受けするのはこのパターン」。積極的な姿勢が大切と力説した。

 田中はアンガールズとして「出たてのころ」を回想。「モジモジ」してテンションも低かったと振り返り、「現場で全然ハネないわ」と悩んでいたそう。そこで、「デカイ声を出すようにしたり、キレたりするようにした」と、キャラクターを変えたことをぶっちゃけた。

 “キャラ変”は周囲に好評だった。「本来の自分じゃないけど、やろうかっていってやったら現場でウケるようになって。『いいじゃん』って。1000万円になったの」と、ブレークのきっかけとなったことを明かした。

 おぎやはぎ・矢作兼(49)は田中の意見に、「実は声張ったほうがいいんだよな」と同調した。「内緒にしていたけど、俺も6年目くらいで声張ったもん。最初ボソボソやってたのよ。やっぱり、張っていったもんね」と告白。「ガンって温度が上がるとみんな笑いやすいし」と田中が続けると、コカドは納得の表情を浮かべ、うなずいていた。




https://news.yahoo.co.jp/articles/96dc098bdeaeaf20c74dda80c1b1bdfd5f4f3d43



続きを読む
posted by tv at 14:20 | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マツコ&有吉、最近のアーティストの名前読めず さらに「どっちがアーティスト名で、どっちが曲名かがわからない」#はと [muffin

1 :muffin ★:2020/09/21(月) 12:20:32.01 ID:CAP_USER9.net
https://coconutsjapan.com/entertainment/matsukodx-ariyoshihiroiki/44961/
2020/09/19

「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)。9月18日放送では、読み方が難しい最近のアーティストの名前について語られる場面がありました。

番組では、視聴者の投稿から、話題は読み方が難しい最近のアーティストの名前について。マツコさんは、最初は読み方がわからなかったアーティストに、King GnuとOfficial髭男dismの名前をあげます。すると有吉さんは、「髭男爵が何か始めたのかな? みたいなね」とコメントし、笑いを誘います。最初はお笑いコンビの髭男爵と勘違いしたよう。

また、有吉さんはNiziU(ニジュー)の読み方も最初は何回も確認したそうで、この場で改めて、マツコさんも含めて確認します。

最終的にマツコさんは、「"ニジュー"でいいんだよね?」「"ニジユ"じゃなくていいのね?"ニジュー"ね?」と二重三重に訊ねて、「これちょっとハメようとしてない?」「ハメようとしてないよね?」と繰り返し念押し。その他にも、読み方が難しい最近のアーティストに有吉さんは、「SixTONESなんて最初読めなかったよね?」と、SixTONES(ストーンズ)の名前をあげます。

さらに、「どっちがアーティスト名で、どっちが曲名かがわからない」という話では、YOASOBI(ヨアソビ)の名前をあげてから、「だからその最初は、スピッツ『ロビンソン』だよね」と言うマツコさん。「今はもうスピッツさんって言ったら、もうみんなわかるからさ、どっちがアレかわかるけど…」と前置きしつつ、「あれ私、すごい覚えてるんだよね。なんだったけ? なんか夕方の番組のエンディングテーマかなんかだったよね?」と、スピッツの『ロビンソン』を知った当時を振り返ります。

1995年にフジテレビ系で放送されていた「今田耕司のシブヤ系うらりんご」のエンディングテーマだった「ロビンソン」。マツコさんは、「すっげぇいい曲って思ったけど、だから私ずっっと『スピッツ』っていう曲だと思ってたのよ。で『ロビンソン』っていうバンドがやってると思ってたの」と、当初はアーティスト名と楽曲名を逆に覚えていたことを明かしました。






続きを読む
posted by tv at 11:20 | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする